71泉布観

外観(撮影:2015年3月)
1階廊下(撮影:2012年2月)
1階北東室、シャンデリア(撮影:2012年2月)
1階廊下ガス灯(撮影:2012年2月)
1階南室鏡(2012年2月)
階段踊り場から(撮影:2020年9月)
2階廊下(2017年11月)
2階北東特別室(2017年11月)
2階北西室鏡(2017年11月)
明治期改装後写真(明治時代(年代不明))
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スペシャルコンテンツ

泉布観の特別公開

建物解説

現存する大阪で最も古い洋風建築であり、重要文化財に指定されている。「泉布」とは貨幣の意味。1871年に操業を開始した造幣局の応接所として建てられ、完成の翌年にここを訪れた明治天皇が命名した。

基本情報

所在地北区天満橋1-1-1
建設年1871年
設計T・J・ウォートルス