136ルポンドシエルビル[大林組旧本店]

土佐堀通り側の大林組旧本店(南面)を望む(撮影:1926年ごろ)
天神橋から土佐堀川側の大林組旧本店(北面)を望む(撮影:1926年ごろ)
現在のルポンドシエルビルの正面(撮影:2007年)
大林組歴史館の内部(撮影:2019年)
現在のルポンドシエルビルの正面(撮影:2007年)
現在のレストランの入口(撮影:2007年)
をクリックすると、拡大画像と画像の説明が見えます

スペシャルコンテンツ

ルポンドシエルビル(3階の『大林組歴史館』)

ルポンドシエルビル3階の『大林組歴史館』の内部をバーチャル公開しております。入場ルートから始まる、三つのルートをお楽しみください。
※スマートフォン、タブレットでご覧になる場合はiOS 14.0.1もしくはiPadOS14.0.1以上のOSをご利用ください。Androidでは当ツアーの映像はご覧になれません。

特別公開

日時:10月30日(土)、31日(日)両日とも10:00~17:00
場所:ルポンドシエルビル[大林組旧本店]
(〒540-0031大阪市中央区北浜東6-9)
定員:なし
参加費:無料
特別公開の内容:大林組本店として建てられた「生きた建築」。その3階にある大林組歴史館を休日特別開館いたします。
その他注意事項:新型コロナウイルスの感染拡大等の影響により特別開館を中止する場合がございます。
発熱や軽度であっても咳 ・咽頭痛などの症状がある方は、ご来館をお控えください。場合によっては検温のお願いや、スタッフがお声がけしご退館をお願いする場合がございます。
マスクの着用、咳エチケットの徹底にご協力ください。マスクをお持ちでない方の入館はご遠慮いただいております。
消毒スプレーを館内に設置しておりますので、手指の消毒をお願いいたします。
他のお客様との距離を充分に確保してください。(館内の混み具合によっては入場制限を行う場合がございます) 
大声での会話はお控えください。

建物解説

日本を代表する建設会社・大林組の旧本店。外観は当時の大林組が得意としたスパニッシュスタイル。2007年に耐震補強工事が行われ、現在はフレンチレストランや大林組の歴史館として使われている。

基本情報

所在地中央区北浜東6-9
建設年1926年/2007年(耐震補強工事)
設計大林組