60SHOWA SEKKEI OSAKA BUILDING

ようこそ昭和設計のページへ!
昭和設計は、建築から都市インフラまで幅広く活動する総合設計事務所です。(撮影:2014年4月) 本社をここに移転した2010年に建物をリノベーションしました。1・2階はエントランスやセミナーホール、3階はテナントフロア、4~6階は設計執務室、7階はライブラリーや会議室となっています。(撮影:2014年4月) 訪問されるみなさんをお迎えする1階エントランスホール。
2層吹抜の明るい空間が、来客の方々をもてなします。
奥には応接テーブルが並び、個室の応接室も備えています。
大階段を登ると打合せスペースに繋がります。(撮影:2014年4月) エントランス吹抜に面した打合せスペースからは大阪の大動脈 『新御堂筋』 や『JR梅田貨物線』の様子が望めます。今、共有したい情報を発信する展示ウォールを備え、ギャラリーとしても活用しています。(撮影:2014年4月) 全社的な会議、講習会、イベントが行えるセミナーホール。こちらはプロジェクト竣工報告会の様子です。社内利用だけでなく一般の方への貸し出しも行っています。(2019年11月) EVホールから大きなガラス越しに執務室内の様子が見えます。設計事務所らしく入口の手前には建築模型やアートを展示する飾り棚があり、廊下の壁には建材の実寸大がグラフィカルにプリントされています。(撮影:2014年4月) フロア全体を見渡すことのできる明るく、風通しのよい執務室です。
中央のコピーコーナーでは仕事の合間にちょっとした立ち話を、打合せスペースでは様々なプロジェクトごとの活発な議論が行われます。(撮影:2014年4月) ライブラリーでは、建築に関する様々な書籍や過去プロジェクトのデータを蓄積・更新しています。私たち設計者にとっては、設計提案や建築計画に向けた新たなアイデアが生まれる場でもあります。(撮影:2020年) 地域交流の一環として、近隣の学校と一緒に建築ワークショップを行っています。セミナーホールや執務フロアにも来てもらい、ワークショップを通して建築の楽しさや魅力を子どもたちと一緒に学んでいます。(撮影:2019年11月)

独自コンテンツ

昭和設計×イケフェス大阪2020 特設サイト

事務所内の様子やスタッフの日常を密着した動画、担当者によるプロジェクト紹介を通して、
昭和設計の所員が日頃どんなことを考えて建築の設計に取り組んでいるのか、ぜひご覧ください。

建物解説

昭和設計が設計した建築を、すでにあなたも目にしているはず。そう言えるくらい、数多くの学校、病院、オフィス、集合住宅、レジャー施設から再開発に至るまで、大阪を基盤に実現させてきました。その歩みは社会の歩みです。

基本情報

Address北区豊崎4ー12ー10
Year Built1996年/ 2010年(リノベーション)
Design株式会社 泉沢建築設計事務所(新築)
株式会社 昭和設計(リノベーション)

LINK

Things to Do

  • special