イベントの開催

2016年のプログラムです。全て終了しています。
2017年のプログラムは、9月上旬より順次発表予定です。

大阪〈生きた建築〉映画祭−失われた〈大阪〉を求めて−

太陽の墓場©1960松竹株式会社

「イケフェス大阪」に合わせて開催され、大好評を博した建築映画祭の第二弾!都市大阪の変化を見つめ続けてきた通天閣をはじめとする有名無名の建築たちが登場する名作映画を、時代とジャンルを超えて厳選上映!映画が開く建築の新しい世界、建築が開く映画の新しい世界への誘い。

11/8(火)16時25分からの『太陽の墓場』上映後には、髙岡伸一(建築家)、堀口徹(建築映画探偵)、山崎紀子(シネヌーヴォ)らによる建築映画クロストーク。その他の上映作品、プログラムの詳細などはシネ・ヌーヴォHPにて。

日時 11/5(土)~11/11(金) 16時25分より2作品上映
会場 シネ・ヌーヴォ
料金 一般1400円、学生1200円、シニア1100円
シネ・ヌーヴォ会員1000円
イケフェス参加者は特別割引で1,000円
(公式ガイドブックを提示すること)
主催 シネ・ヌーヴォ
企画協力 堀口徹(近畿大学建築学部・講師)
上映作品 「王将」(伊藤大輔監督、1948年)
「太陽の墓場」(大島渚監督、1960年)
「『エロ事師たち』より人類学入門」(今村昌平監督、1966年)
「大怪獣決闘ガメラ対バルゴン」(田中重雄監督、1966年)
ほか
主催 シネ・ヌーヴォ